何はともあれこうして無事に届いたのですから、これ以上は申さずにおきましょう。


 私はこれまでミニカーに対する関心はそれほど高い方ではありませんでした。

 しかし流石に貴重な実車を保有出来るほど大金持ちではありませんから、私が希少車だと認める存在に対しては、このような形でしか保存出来ないのも事実です。

 ただ記憶に留めておくだけでも良いのですが、自分も含めて人というのは忘れる動物ですから、こうして形にして保管しておけばいつでも必要に応じて記憶を呼び覚ますことが容易に出来ると考えております。

 つまりそれほど私にとっては大切なものだと云うことです。

 それはどういうことかと申しますとこの私、アールエーアール鈴鹿のカーライフの中で、SUBARU車との出会いもとても重要なことでしたが、それとは別に私の妻の義理の兄、つまり私の義理の兄が経営していたガソリンスタンドが実は昭和Shell石油の直営店でした。

 しかも当時給油だけで無くそのGS(大和石油)には、本当にお世話になったという意味で昭和Shell石油にはただならぬご縁があったのです。
2022年10月9日

 昭和シェル石油タンクローリーのトミーテックモデルを既に3台所有しましたのでこれで終わりだと思いきや、こんなものを見つけてしまいましたので、購入せざるを得なくなりました。(笑)

 何故ならこの商品はBANDAI 1/150 ワーキングビークル Vol.2 石油タンクローリー編とパッケージにあるだけで、パッケージに表示されている12種類 + 1種類(シークレット)の内どれが入っているかは、中身の商品を取り出さない限り判りません。

 つまり発売当時12種類 + 1種類がセットで販売されていたのではないかと考えられる訳です。

 ただしそれでは私のように1種類だけ欲しいバイヤーにとっては、とても勿体ない買い物になるわけです。

 そこでこのように一旦パッケージの封を切って中身を取り出して、車種を確認した上で車種別に1台づつ販売するという私にとっては実にありがたい商品だったということです。
 このHot WHeeLsという米マテル社のブランドは、上記のMatchboxがまだマテル社に買収される以前のイギリスの老舗ダイカストメーカーのレズニー社のブランドだったころ、そのMatchboxに対抗するために開発されたブランドです。

 したがいましてこのHot WHeeLsも長い歴史があり根強い人気があります。

 特にPREMIUMというこのシリーズは、2016年頃から主にコレクター層を対象にリリースされています。

 さらに「コレクティブルライン」とも呼ばれるプロダクトライン同様に、ゴムタイヤを装備し、細部の塗装も追加されてとてもコレクション性の高いモデルになっています。

 アールエーアール鈴鹿としては、このBILSTEINの意匠を全身に纏ったデモンストレーションカーらしく、陸の王者LAND ROVER DEFENDER 110 HARDTOPをコンセプトカーとして採用していることが最も気に入っている点です。

 またパッケージングやミニカーのカラーリングにもとても魅力を感じました。

 先のページでも紹介済みのミノルキューブです。

 実はこちらの方が購入が早かったのです。

 これは先に紹介しましたLロングの丁度半分のサイズのロングというケースです。

 後ほどたっぷり紹介します。
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 私がこの車両で一番注目しましたのは、タンク上部の造形の再現性でした。

 明らかにクオンとは異なったハッチや配管の配置や形状に興味がありました。

 ただし残念ながらこれとまったく同じ形体の実車画像は見つかりませんでした。

 後はどうしても目が行くコクピットのサイドウインドーの形状ですが、こちらは結構忠実に再現されています。
 Matchbox 2006-2014 Ford Transit Van Blue Bilstein Shocks Truck 1/69 Scaleです。

 Fordには失礼ですが、車両のTransit Van 自体にはほとんど関心がありません。

 要するにBILSTEIN サービスバンであることが私にとってはなによりも大切なことなのです。
 この長大な迫力ボディの実車は、かつて街でもハイウェイでもそうそう見掛けられるものではありませんでした。

 そいうい意味でも大変貴重なモデルだと思います。

 況してや昭和シェル石油が消滅してしまいました今日では、こうして模型を眺めて在りし日のその姿を想像するしか無くなってしまったことはとても残念でなりません。
 当時は私も昭和シェル石油がまさか出光興産と合併してしまうなどとは夢にも思っていませんでした。

 どんなことでも始まりがあれば終わりもあるのだとつくづく思いますね。

 しかしエネルギーの脱炭素化、化石燃料依存からの脱却、再生可能な自然エネルギーへの移行という世界の潮流を受けて、特に自動車業界は石油系燃料からの完全脱却を目指して、めまぐるしい進化を競う世界のエネルギー市場の渦中でまさにこの日本は翻弄されています。

 そう考えたときこの歴史的な変革の先に私たち人類をどのような未来が待ち受けているのか、それをずばり予想することは困難であると実感しています。
 このアールエーアール鈴鹿を知る方であれば、言葉による説明などナンセンスだと理解される筈です。
2022年9月4日

 この日これを見つけまして、早々に入札しその日のうちに落札しました。

 その後翌日の5日に送料連絡を受けまして、購入手続きを行いその日のうちに発送連絡を受信しました。
2022年9月3日

 この日オク終了の直前に入札しまして、無事落札出来ました。

 その後その日の内に送料の連絡がありまして、所定の手続きを経まして購入しました。
 そしてさらにこうしてエアーキャップのシートに包まれています。
 とてもしっかりと梱包されたダンボールの箱を開けますと、緩衝材の隙間から商品が確認出来ました。
 車両下への巻き込み防止の両サイドバンパーは、接着剤無しでもしっかりと嵌め込むことが出来ました。

 簡単に取れてしまうことはまずありませんが、一方のタンク後部に取り付けるラダーは、一寸した振動でスグ外れてしまいますので、こちらはいずれ接着剤で固定するつもりです。
 かく言う私もかつて見掛けたことはたぶんあったと思いますが、ハッキリした記憶はありません。

 スグ側に昭和シェル石油のコンビナートを控えているほとんど地元であるにもかかわらずです。

 まぁ確かにかつては日常的に日本の道路を走っていた車両ですから当然ですが、当時はあまりにも普通に存在していたということです。

 それをいちいち気に止めていなかったとしても仕方ありません。
 するとなんとこのUDトラックス クオン 16klローリー車のフロントグリルオーナメントもちゃんとUDトラックスのオーナメントではありませんか。
 このザ・トラックコレクション製品は一般的なトミカコレクションとは異なり、ジオラマ・コレクション(通称ジオコレ)というホイールも含めてかなり実車を忠実に再現しているという点で、展示用縮尺モデルとしての価値の高い製品だと思います。

 因みにこのモデルは実車の1/150スケールで、1/80スケールと併せて、N(9㎜)ゲージやHOゲージなどの標準的な鉄道模型の縮尺を基準にしています。
 小包では無く封筒でしたので、少し乱暴だなと感じましたが、封筒からブツを取り出しましたら納得出来ました。

 画像のように商品の化粧箱をダンボールで補強した上に、エアーキャップシートで包んでしっかり保護されていたからです。

 まぁ最小限の許容範囲かと思います。
 ただホイールの造形はなかなかしっかりしていると思います。
 こちらの昭和シェル石油の16klローリーは、義兄の経営していましたShell GSでもよく見掛けました。

 但しそれがUDトラックス(日産ディーゼル)のタンクローリーだったかどうかについては、当時それを確認したこともありませんでしたので判りません。

 因みに昭和シェル石油大型タンクローリーは何種類でどんな車種があったかと申しますと以下があります。
 ◇ 三菱ふそう・スーパーグレート
 ◇ 日産ディーゼル・ビッグサム
 ◇ UDトラックス(日産ディーゼル)・クオン
 ◇ 日野・プロフィア
 ◇ いすゞ・ギガ
2022年9月6日

 そして翌日の4日に発送連絡がありまして、本日到着しました。

 封書で届きましたが、中身はこのようにしっかりとパッケージをダンボールで補強しビニール袋に包み込むようにとても合理的な包装が施されていました。
 正直に申しますと、もっと気の利いた車両のモデルがあると信じていました。

 例えばENEPETAL BILSTEINWEB SITETOP PAGEに掲載されているサービストラックのようなミニチュアモデルなら理想的です。

 しかし残念ながらそのような商品はほとんど皆無でした。

 しかしだからと云いまして今回購入しましたモデルを貶すつもりはまったくありませんのでどうか誤解の無きようお願いします。
 納品書です。
TOP
 実はこのページの冒頭で紹介していますトミーテックのジオコレにしても同じものですが、当時これらの商品は、ブラインドボックス方式とかランダム商品などと呼ばれ、中の商品が判らない状態で販売され、欲しい商品に当たるまでは何度でも購入しなければならないという、つまりお菓子の無いオマケのような商品だったのです。

 ですからパッケージのローリーの絵は、車種も石油元売りも一切特定が出来ないように、このようなイラストになっているのですね。
2022年8月30日

 すると上記に掲載しましたトミーテック 日産ディゼール クオン 昭和シェル石油 16キロリットル タンクローリーが届きましたその翌日に、なんとこんなすごい出品物をAmazonで見つけてしまいました。

 小さい方のローリーが被ってしまうなぁと思いながらも、このチャンスを逃してはならぬと注文しました。

 そしてスクショをご覧下さい!

 私が判断した通り購入直後に売り切れたようです。

 ラッキーでした。♪
2022年8月26日

 この日このトミーテック 日産ディゼール クオン 昭和シェル石油 16キロリットル タンクローリーAmazonで発見しましたので即日購入しました。

 何故かと申しますと、こちらのPAGEにおいてもお伝えしています通り、既に昭和シェル石油の名称は抹消されておりますので、今後これらの製品も当然実車も日本国から早晩姿を消してしまうことは火を見るよりも明らかだからです。
 ですからよけいに手に入れたいと思いました。

 当然ですがコレがmade in chinaであることは初めから判っていました。

 当時は中国の人件費は安かったのでしょう。

 しかし現在は完全にその立場が逆転しています。

 しかもかつては盛んだったこの手の中小製造業はどんどんこの日本から消滅していきました。
 つまりどういうことかと申しますと、トレジャーハンターがひとつひとつ箱から中身を取り出して、中身の商品をチェックした上で販売して下さっているのですから、たとえ割高であってもそれはむしろ手間賃だと云うことです。

 中身を確認するために一旦パッケージの封を切っていますので、切った封を元通りにすることは出来ません(再度糊で接着すれば元通りですがその方があざといですよね)ので、セロハンテープで蓋を固定しています。
 それとこれもトミーテックとの比較になってしまうのですが、フロントグリルの日産ディーゼルのオーナメントについては、それらしいものが付いているという程度のものでした。

 また縮尺的にはやや誇張され過ぎですが、タンク上部の縞鋼板の表現などは逆にとても面白いと思いました。


 さてこの車両の展示ですが、既にちゃんと効果的で最適な方法を考えています。♪
 まぁ実際にはこのように画像にして、拡大してじっくり観察しなければ判別不可能なものですから、1/150という縮尺を考えれば許される範囲だと思います。
 さて中身をチェックしましょう。

 日産ディーゼル BIG Thumb(ビッグサム) 昭和シェル石油16klタンクローリーです。

 細部のディテールについてはトミーテックには及ばないものの、全体的にはとても良く出来ていると思いました。
 
 なんだか商品のウンチクというよりは、営業販売のウンチクになってしまいました。笑


 では商品のウンチクに移ります。

 この品は私にとってたぶん初めてのBANDAI商品だと思います。

 BANDAIと云えば何と言いましてもガンプラでしょう。

 ところが私はアニメ好きですが、ガンダム世代ではありませんし、殆ど興味もありませんでしたから、これまでBANDAIにもまったく縁がありませんでした。
 こうして確実に意中の商品を手に入れられたのですから、何の文句もありません。

 逆にこちらからトレジャーハンターさんに感謝したいくらいです。笑
 それにしましても何だか当時の薄利多売大量消費のマーケティングを垣間見たような気がしました。

 しかし私にとってそんなことはどうでも良いことです。
 いずれにしましても私にとってとてもタイムリーな商品になったことは間違いありません。

 梱包はこのようにとても丁寧で輸送中の破損の心配は皆無でした。
 なかなか目の付け所が上手い商売だと思います。♪

 実際に発売当時はとても安価な商品だったと思いますが、こうしてバラ売りすることで商品価値も上がりますし、何よりも私のようなお客がターゲットなんだと考えましたら、やられたという感じですね。
2022年10月12日

 本日到着しました。
 まさかこんなに早く消滅してしまうとは思っても居なかったでしょう。

 何事もそうですが、このように無くなってしまってはじめてその存在の大きさに気付くというのは、悲しいかな人の世の常なのでしょうか。
 なんとも実に芸が細かいと云うか本当に良い仕事してますねー。

 これで2台は同車種ですが被っていないことが判明しまして、じつに運が良いと申しましょうか私としましては想定外の喜ばしい結果となりました。
 ちょっと話が逸れてしまいました。

 このような付属パーツが三菱ふそう スーパーグレート 26klローリー車に付いていました。

 なかなか精巧な仕上がりの極小のパーツです。
 このパッケージデザインなど、まんまアールエーアール鈴鹿のためにあるようなものです。♪
 これこそがまさに私が求めていたベストミニカーです。笑
 どうしてこんなチョロを購入したかって?

 画像を見て下されば、それは愚問だとお解りになりますよね。
 完全にオーバークオリティの梱包です。

 もちろん私は大歓迎です。
 箱を開けますと案の定中で商品が泳いでおりました。
2022年9月6日

 到着しました。

 なんとも中身の小ささにそぐわぬ大きな梱包です。
 このライトブルーメタリックの塗装はいかにもアメリカンですが、けっこう気に入っています。

 そして貨物室の両サイドに貼られたレトロな特大のBILSTEINのロゴとリアルなショックアブソーバーのイラストとトレードマークは、ボディカラーにとても良くマッチしていると満足しています。

 因みにMatchbox という米国玩具メーカーマテル社のミニカーブランドですが、日本のトミカの原型がここにあると云って過言では無いと思います。
  とは言いましても、折角ですのでTransit Van という車両も少しは調べました。

 まず詳しくはこちらのWikipediaでどうぞ!

 大まかに説明しますと、この車両のルーツはFordが最初主にヨーロッパとオーストラリアで販売したこと、そして北米で発売されたときにはヨーロッパでの大成功を収めたことでベストセラーを記録し続けたこと、そして一部の国に於いてはトランジットがこの種の小型商用バンの代名詞にもなっているということなどが特筆すべきことです。

 つまり発表以来40年の長きにわたってベストセラーを続けた小型商用バンのエースだと云うことです。
 最後にこのように厚みのあるチャック付きのビニール袋にミニカー本体が収まっていました。

 これだけ厳重に包装してあると本当に安心出来ますね。
2022年9月14日

 この日、これも先のページで紹介済みの同じくeBay USAで購入しましたFahrzeugmode Mercedes 1626 Sattelzug "Michelin"と同じ日に届きました。

 発送元は米国ワシントンです。
2022年8月30日

 そして一連のMiniature carを買い揃えている間、どうしても揃えたいものがありました。

 それがBILSTEIN ショックアブソーバーのサービスバンとかサポートトラックでした。

 ヤフオクやeBay USAなどでいろいろと物色しました結果、ようやくこれを見つけましたので購入を決めました。
2022年9月10日

 これもいずれ必要になるため事前に注文し本日到着しました。
 さてこれでアールエーアール鈴鹿のノスタルジックな思いを充足させてくれるアイテムが揃いました。♪
 いずれにしましてもこれで完全体になりました。

 好みに応じて取り付けてということは、たぶん実際の車両も使用環境(移動がコンビナート内専用など)によっては必要としない車両もあったのでは無いかと推測します。
 パッケージの箱の裏面に簡単な取り付け説明図がありました。


 早速ニッパーで慎重にパーツをランナーから切り離して、説明図の通り組み付けました。

 感心しましたのは、昔のプラモデルなどとは樹脂の質が違うのでしょう、昔のものならこのくらい微細なパーツともなると扱い次第で簡単に折れてしまったり破損していましたが、このパーツに使用されている樹脂はそこそこの柔軟性がありしかも強靭です。

 つまり破損しにくいということです。
 そしてこのキットの本命とも云える三菱ふそう スーパーグレート 26klローリー車です。

 その長大なタンクの迫力満点のフォルムは、1/150スケールとは云え充分にその巨大さが伝わってきます。

 こちらの完成度も見事なものだと感心しました。
 因みに先に紹介しました日産ディゼール クオン 昭和シェル石油 16キロリットル タンクローリーのオーナメントは日産ディーゼルのオーナメンです。♪
 なるほど小さい方のローリーの荷台のタンク部分はこのようにセットされているのが本来の姿だと確認出来ます。

 それにしても、ん?パッケージにはUDトラックス クオン 16klローリー車とありますが、これはどういうことでしょうか。

 実はUDトラックスにはこんな変遷があります。

 詳しくはWikipediaをご覧いただけるとよく判りますが、要するに2010年に日産ディーゼルからUDトラックスと社名変更したためだと思われます。
 トミーテック ジオコレ トラックコレクション シェル石油ローリー2台セットです。

 この昭和シェル石油のイメージカラーを利用した背景といい内容を巧みに見せる手の込んだパッケージングといい、このまま飾っても良いと思うほどよく出来た魅力的なパッケージだと思います。
2022年9月7日

 そしてこの日に荷物がヤマトのレターパックで到着しました。

 宅配便にしては何故かやや日数が掛かっています。
 このままそっくり梱包されていました。

 上記の郵送と違いましてこれはヤマト宅急便でしたので、やや安心できますね。
 いずれにしましても、このトミーテックのザ・トラックシリーズというのは、本当に細部まで良く作り込まれていまして、かつての記録として保存する価値の高いミニカーであると同時に、アールエーアール鈴鹿にとっても大切なコレクションであることは間違いありません。

 今後しっかりした展示方法を選んで飾るつもりです。
 またこの個体の荷台にあたるタンクの部分は、何故かちゃんと組み付けられていません。

 つまりタンクの前部分が妙な角度で持ち上がっているのがお判りかと思いますが、これについては後日しっかりと本来のあるべき位置に嵌め込んで修正しました。
 この日産ディゼール クオン 昭和シェル石油 16キロリットル タンクローリーは、後にUD トラックスに移行しますが、このモデルのフロントグリルのオーナメントは日産ディゼール クオンのオーナメントが付いています。
 また時間が経てば立つほどこの昭和シェル石油関連グッズは入手が困難になっていくことも確かです。

 しかし私にとってこれらの行為は、売買目的などの投資などでは決してありません。

 そこは是非ご理解願います。
 封筒ですから不用意に外圧が掛かって、中身が押し潰されてしまう危険性がありますが、この補強によってある程度の事故は防げるのではと思いました。

 しかしやはり出来れば箱形の梱包の方が、見た目の安心感はありますね。
2022年8月29日

 そして本日商品が郵送で届きました。
 当時義兄が塩浜街道沿いで経営していたShellガソリンスタンド(大和石油)